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気楽に入れる和食のお店


生簀の環境が料理を決める

左から都築さん夫妻と竹内さん
名鉄河和線の半田口駅から徒歩5分。童話作家新美南吉の故郷、半田市岩滑(やなべ)町にある日本料理店「志喜」の人気メニューは三河湾でとれた新鮮な魚たちだ。刺身は言うに及ばすドジョウやフグ、うなぎなども評判が高い。

ところが、毎日市場に行くご主人の都築秋男さんの悩みは体も車も生臭くなること。それを解決してくれたのが「湾・ワン・市民塾」(知多の自然を良くする会)の竹内睦治さんが持ってきてくれたEM活性液だった。竹内さんとは長年の友人で、「とにかく使って」という言葉に素直に従い、頭から長靴までEM活性液を噴霧したら、ニオイが消えてびっくり。

その後、厨房の掃除、調理道具の洗浄に使い、今では水槽の中にEM活性液を入れるまでになるほどのEMファンだ。魚たちも元気で生臭さがなく、肝もおいしくなった。「EMがこんなに素材を活かしてくれるとは予想外」と料理の腕にも磨きがかかっている。料理だけではなく、ご主人とのEM談義も楽しめる。

お問い合わせ
日本料理 志喜
愛知県半田市岩滑中町3−195
TEL 0569−22−8069
昼 11:30~14:00
夜17:00~22:00
定休日:水曜日

(2009/10/30公開)

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