<特集>整流と結界

基本的な波動源ペットボトルのつくり方

波動源ペットボトル(500lmlサイズ)のつくり方

(新・夢に生きる 第108回「海水活性液と塩の多目的活用」 参照)

< 材料 >

  • 波動源ペットボトル / 500lmlサイズ
    • 海水EM活性液 500cc
    • 炭 10g(整流炭の場合は1g)
    • スーパーセラC 10g
    • EM・Xゴールド 1cc
  • 整流用EMダンゴ 1~2m間隔で2個(畑の広さに合わせて用意)
  • ボタン電池 2個(もしくは4個)
  • ロープ
  • 支柱

 

< 手順 >

  1. 活性液の入ったペットボトルとボタン電池2個を用意。
  2. 電池のプラス面を表にして置く。
  3. ビニールテープなどで貼り付ける。
  4. 反対側裏面にもうひとつの電池を、プラス面を上にして置き反対側同様にビニールテープで貼り付ける。

<ご注意>
電池について外部から問合せがあり調べたところ、発熱して発火の恐れがあることが判明しました。
【複数のボタン電池を放置していたら出火(Panasonic総合お客様サポート)】
https://www.panasonic.com/jp/support/kaden/case/10.html

そのため、1本の活性液ペットボトルにリチウムイオン電池を「1個だけ」張り付ける、または、複数個重ねる場合は、電池と電池の間に絶縁テープ等を挟み、必ず安全対策を講じてください。(新・夢に生きる 第118回「EMの整流力を活用した結界の応用」2018/05/28追記)